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なぜ人は戦わずにはいられないのか。
なぜ人は戦わずにはいられないのか、遠い祖先の戦い勝ち取った喜びの血が騒ぐのか、忘れないのか。農耕民族だった日本人も、戦国の時代幾たびも争い人々を殺め戦いながら勝ち取った天下は今の時代も息づいているのだろうか。報復につぐ報復いつまで続けば終結するのだろうか。愚かな人間はこれからも人を殺め苦しめ歴史を築いて自然淘汰の道を歩んでいくのかもしれない。しかし人を愛する気持ちさえあればこれからも人は幸せに暮らしていけるのだと信じてやまない。

ウサマ・ビンラディンは家では厳格な父親で、おもちゃや現代的な電化製品を禁じていた。一方で、花を育てるなど自然を愛し、流暢な英語を話し、速く走る自動車には目がなかった――。今月末に発売される本の中で、国際テロ組織アルカイダの指導者で9.11米同時多発テロの首謀者として国際手配されている人物の素顔を、夫人と息子が語っている。

意味ない事も必要かも
なんだか良く判らないけど、こんなばかばかしいイベントも時には必要なのかもしれないと、最近日本のニュースをみて思った。人はときとしてばかげたことを一生懸命やることで気持ちが少し楽になれるのかもしれない。 

ドイツ中部ヘッセン州にあるバート・ケーニヒ市で16日、今年で3回目となる恒例のオフィス用チェア・レース選手権が行われた。58人の参加者がオフィス用のイスにまたがり、200メートルのコースでスピードを競った。(c)AFP/ARNE DEDERT

あの白黒の不思議な柄は何のためだ!
娘が小さいころパンダを観たのはもう随分前の事だけど、 その時そんなにかわいいとも思わなかったし、なんだかうそくさい熊だな〜とか、ひれくれた感じだった、しかしパンダ人気はすごいんだね。あの白黒の柄が妙に不思議な気はするんだけど、なぜにあんな柄になったのか解明できないのだろうか。まさか人間に媚を売る為にあんな柄になったわけでもないだろうに。自然界で生きる為に体を進化させる生き物は沢山いると思うけどあの柄は不思議だ。


都内の上野動物園で1日、中国から借り受けたジャイアントパンダ、雄のリーリーと雌のシンシンの一般公開が始まり、一目見ようと3000人近くの人々が朝から長い列を作った。
話題の二足歩行ゴリラくん

いまYouTubeで話題のゴリラくんですが、ゴリラが二足で歩くことがとてもめずらしい事で話題になっているようですが、たしかになんだか滑稽で面白いですよね。二足歩行できると脳の発達が活発になり利口になるらしいけど、そのうちいろんな事を出来るようになって、また話題になるかもしれませんね。


英南東部ケント州にあるポートリム野生動物公園の人気者は、2本足で直立して歩く21歳の雄ゴリラ、アムバムだ。絶滅が危惧されているニシローランドゴリラのアムバムは、同園内の雄ゴリラの群れで暮らしている。(c)AFP
あゆ結婚!オーストラリア人男性。
浜崎あゆみさんは結局顔の濃いひとがタイプなんだ。
お相手の外国の男性とはお付き合いも短かったようですが、衝動的に結婚されたのには驚きでした。式もド派手にするようなイメージがあったので、かなりシンプルで地味婚でしたね。
でも、多分長続きしないだろうという予想はかなりあるのではないでしょうかね。
末永くおしあわせに。

  相手はオーストリア人俳優のマニュエル・シュワルツさん。2人は前年8月、米ロサンゼルスで浜崎さんの曲「Virgin Road」のプロモーションビデオ収録で知り合った。シュワルツさんは同ビデオで浜崎さんの花婿役を演じていた。(c)AFP